蟹江という「まち」を愛し、蟹江が活き活きのびのび発展出来る為に
良いと思うことは何でもやってみたい。

まるい・(高阪康彦)の考える蟹江町

1.名古屋西部で一番快適なベットタウンでありたい。
  
   名古屋西部で最高に便利な交通事情と、大工場がないという蟹江町の地理
   的条件は環境条件を整えれば最高のベットタウンとなり得る可能性を持っ
   ている。
   @子供の歓声が聞こえる街
   A若い家族が安心して出産、育児のできる街
   B老人が生き生き暮らせる街

2.IT時代の先取りをし、在宅勤務を強力に支援する街でありたい。
  
   子育て世代が増大すれば、それだけ在宅勤務の需要も増大する。
   インターネット等を利用すれば、物理的にも十分可能な時代に入っている。
   @町主導による在宅勤務可能な雇用機会の確保,創出
   A在宅勤務可能な職業訓練機会の拡大
   B団塊の世代の働き場の確保と創出も重要課題

3.水清く緑あふれる街を復活しよう。

   子供達が生き生きと遊べる為には、自然環境の復活は最重要。
    @シジミのとれる蟹江川、蛍狩りの出来る用水の復活
    A10年・2 0年を見通した、しっかりとした都市計画
 

以上は、行政、議会、住民相互がビジョンの共有をすれば十分実現可能である。